めだか 観賞魚

我が家のめだかハウス(内装編)

みなさん、こんにちは!

KmCmaiyu(カムクマイユ)のまあ子です(^^)/

今回は我が家のめだかハウスの中をご紹介したいと思います☆彡

まずはハウス内の画像と間取図から~♪

 

中央の通路を挟んで、両脇に飼育容器を並べています。

【紹介内容】
①台の仕様
②ライト
③エアー設備
④なぜか花

①台の仕様
台①~③は父の手作りで12Lの飼育容器が1段に12ケース収まる寸法となっています。
台①と台②の間にはミニ机を設置して、工具やエサなどを置いています。
コンテナという場所は、その名の通りコンテナを二段に積んでその上に飼育容器を並べています。
↓台                                                        ↓コンテナ

②ライト
めだかの様子を観察しやすいように防水のLED投光器を5台取り付けています。
漏電防止にコードとテーブルタップは全てビニールで巻いています。

③エアー設備
浄化槽のエアーポンプを利用して水槽に空気を送り込んでいます。
エアーをいれなくても飼育はできますが、めだかに酸素を送り込むだけでなく、水槽内の水を常に循環させて、フィルターに汚れを吸着させたり、水温の上り過ぎや油膜防止などの役割も担ってくれています。メリットが多いため、我が家ではほとんどの水槽にエアーを入れています♪
塩ビ管に穴を開け、直接コックをはめ込んでいるため、空気口の開閉が可能です。

④花
園芸科卒の父、なぜかハウスの中に自作のビオラの寄せ植えを置いてました(笑)

 

以上、簡単にはなりますが、我が家のめだかハウスのご紹介(内装編)でした!

 


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